悲しみを知ってるから、幸せを知れる。
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ユメノツバサ
こんなにも遠くへ二人は来てしまって
あの頃の
幼い君の微笑みにもう帰れないね

君が笑う世界が好きで
側にいたい、それだけ
忘れかけた痛みを胸に

time gose by
時の流れは二人を変えて行くけれど
失くしたものも夢見るものも
その手を取って思い出すよ
いつも君の側で

悲しいことさえ覚えておきたいから
君の地図に
私の為のページを残しておいてね

未来から吹き付ける風を
君はあの日信じた
明日はもっと高く舞い上がれ・・・・・・

time gose by
時が過ぎてもきっと変わらぬものがあるの
届かないから、見つけたいから
夢の翼を探しに行く
側にいてね、ずっと・・・・・・

側にいるよ、ずっと・・・・・・
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14:32 歌詞 comments(0)
カルマ 
ガラス玉ひとつ 落とされた 追いかけてもうひとつ 落っこちた
ひとつ分の陽だまりに ひとつだけ残ってる
心臓が始まった時 嫌でも人は場所を取る
奪はれない様に 守り続けてる

汚さずに保ってきた手でも 汚れて見えた
記憶を疑う前に 記憶に疑われてる

必ず僕らは出会うだろう 同じ鼓動の音を目印にして
ここにいるよ いつだって呼んでるから
くたびれた理由が重なって揺れる時
生まれた意味を知る

存在が続く限り
仕方ないから場所を取る
ひとつ分の陽だまりに ふたつはちょっと入れない
ガラス玉ひとつ 落とされた 落ちた時 何か弾き出した
奪い取った場所で 光を浴びた

数えた足跡など 気付けば数字でしか無い
知らなきゃいけない事は どうやら1と0の間

初めて僕らは出会うだろう 同じ悲鳴の旗を目印にして
忘れないで いつだって呼んでるから
重ねた理由を二人で埋める時 約束が交わされる

鏡なんだ 僕ら互いに それぞれのカルマを映す為の
汚れた手と手で触り合って 形が解る

ここに居るよ 確かに触れるよ
一人分の陽だまりに 僕らは居る

忘れないで いつだって呼んでるから 同じガラス玉の内側の方から
そうさ 必ず僕らは出会うだろう 沈めた理由に十字架を建てる時
約束は果たされる
僕らはひとつになる
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21:14 歌詞 comments(0)
HIKARI(隠の王ED)
愛を探して旅をする光は 胸に描く未来へ続いてくだろう
ためらう 扉を開けたなら 新しい明日へと歩き出せる

心の奥 深く沈む 切ない思いは 誰も知らないひとりぼっちな痛み
どうしてなの? 大事なもの なくしてばかりで 降りしきる雨また悲しみを歌う
 
あぁ いつしか あてのないままに さまようこの街 ねぇ真実さえ
見えなくなってしまうけど 信じる道は自分の中に きっとある

愛を探して旅をする光は 胸に描く未来へ続いてくだろう
ためらう 扉を開けたなら 新しい明日へと羽ばたこう

涙のしずく 風にとばして 流れる雲そして広がる青空
見上げて ひとり そっと誓う 終わらない夢を抱いて生きていく

遥かな願い繋いでく光は 希望と勇気を運んでくれるだろう
過ぎゆく時を数えるより 今という瞬間を駆け出そう

もし叶わずに傷付いたって 何度でもそこから始めてゆけばいい
答えは そうよ ひとつじゃない いつの日か喜びに めぐり逢える
17:22 歌詞 comments(4)
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